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DIAMOND ROBOTS

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編成や戦闘における作戦について~編成編~

ぶんぶんハローwar robots(^o^) この章を見る前に~戦闘編~を見てね!

さて、前の章である「編成や戦闘における作戦について~編成編~」で最後に述べた機体編成について説明したいと思います。

「集団行動と人員供給が大事」と僕は言いました。 この作戦、確実に成功させるカギはやはり機体にあります。 最初に特攻を集団で仕掛ける時に例えばボアとかゴーレムだったら確かに攻め込めるけど人員供給の隙に体勢を崩される。

理想の編成を説明します。

小隊 ↓この2体は最初ビーコン確保で援護射撃

1人目(小)ストーカー ストーカーはマグナム一択

2人目(小)ストーカー

3人目(大)ランスロット ランスロット自身アンサイルを装備するのもいいかも

4人目(大)ランスロット

5人目(中)カーネイジ ランスがアンサ装備なら片方はゼウス積み雷神でいいかも

6人目(中)カーネイジ

↑この4体は集団突破で中央ビーコンに及び敵地介入

このような感じです。ランスロット2体が先頭に立ち後方で密着しながらカーネイジはバリアしつつ周りの敵襲に援護射撃。各々の2体目以降は基本的に中大型機で。ローテーションのことを考えると最終的には敵地に乗り込むので火力と耐久値を考えるとライノとかフューリーがいい!けど、無課金勢は無理せずに!

また、ここで上記の機体と武器の説明もちょろっとしちゃいます。 上記の小隊編成の意味がわかった時初めて強さが実感できるはずです。 トップランカーには当たり前に聞こえるかもしれないけど、連携特化のプレイはそうなのです。

ランスロット

パワフルで威圧的なLancelotは、決して侮ることの出来ないロボット。ラッシュを起動時には、短時間の間(10秒)Lancelotの移動スピードがアップする(+66%)。正面からの攻撃に備えた3つの物理シールドからなる優れた内蔵プロテクションのおかげで、近接戦に最適な戦闘員となる。

カーネイジ

耐久値が高くなく、それにもかかわらず手ごわい相手である。内蔵したエネルギーシールドと「ラッシュー」アビリティーがある。「ラッシュー」モード中移動速度が+66%増になるため、敵陣を突破し、接近戦を強制する

ストーカー

時間ステルスモードに入る事が可能。ステルスモード中のStalkerはロックオンの対象から外れるので、被弾確率が極めて低くなります。

ライノ

近距離での撃ち合いにおいては他の追随を許さない、猛攻を魅せる未来のバーサーカー。機体に内蔵されているシールドで「攻撃」モードに移行出来る。「攻撃」モードでは中武器が使用不能になり、旋回性が著しく低下するが、機体に内蔵されているシールドで前方を覆い、移動速度が+100%増になるため敵陣の防衛ラインを突破し、接近戦に持ち込む事が可能。

雷神

歩く要塞のRaijinは、対峙戦と重火器の機械的化身。長距離の射撃戦で、対戦相手よりも高性能なパフォーマンス。バスティオン機能が起動されたら、Raijinはタワーを上げ、防御が確保できるとともに、内蔵シールドによる防御も受け、戦略的に優位となる。このモードが起動中のとき、移動はできなくなるが、回転しながら射撃することはできる。

マグナム

近距離戦で対峙する際に重宝する兵器。超高速までに加速された高圧の高熱プラズマを発射する。リロード時間が無いため、絶え間ない攻撃を実現した。

アンサイル

銃火器/ロケット兵器の防御装置。エネルギー兵器に対しては効果を示さない。 球体の防御エリアを生成し、中にいる全てのロボットを外部攻撃から防御する。ダメージを受ける事でシールドは消費されるが、時間経過で充電する。 シールド充電速度は最大容量の1%/秒で、シールドの耐久性がゼロの場合、利用可能になるのは最大容量の10%充電後となる。

ゼウス

600mまでの距離で大ダメージを与え、素早くリロードする。発射には対象のロックオンが必要。エネルギーシールドAncileの効果を受けない